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当店「アロマ ディ ブルージュ」は「air aroma 正規代理店」ですのでアフターケアーはしっかりさせていただきます。不具合がございましたらすぐに対処いたします。
オーストラリア air aroma 社製 マイナスイオン アロマディフューザー香り(エッセンシャルオイル)を拡散させるための商品です。アロマテラピーが日本に入って来た頃は、アロマポット(オイルウォーマー)をもちいてキャンドルの熱を加え、エッセンシャルオイルを拡散するというのが主流でした。
熱を加えずに、エッセンシャルオイルを微粒子(マイクロミスト)にして空気中に拡散させるもので、圧縮空気を利用して液体を気化させるものです。
この方式は、エッセンシャルオイルの有効成分が壊れずに、純粋な香り(柔らかな香り)を楽しむことができます。エッセンシャルオイルの成分を鼻腔や肺から体内に吸収して薬理効果を期待し、芳香成分による嗅覚刺激が大脳辺縁系へ働き、内分泌系や免疫系に作用する効能を期待する「メディカルアロマテラピー」を行う場合に適しています。
さらに、熱源による火災や火傷などの事故を引き起こす原因となる危険性がなく、安全で安心して使用できるため、欧米では芳香浴を行う場合などに、医療機関・企業・ホテル・ショッピングセンター・スポーツクラブ・カジノ等多くの施設で、最も適した方法として推奨され利用されています。
ディフューザーがマイクロミストを作りだす原理
喘息や呼吸器疾患の治療で薬品を吸入する場合に使用する「ネブライザー」と呼ばれる医療機器で採用されているのと同じ方法で精油や香料を微粒子(マイクロミスト)にしています。
基本原理はベンチュリー効果を利用し液体を噴霧して気化させるもので、これは自動車のエンジンにガソリンを気化して送り込む「キャブレター」と呼ばれる部品にも利用されている、古くからある基礎的な技術です。
マイナスイオンが発生するディフューザー
エッセンシャルオイルをマイクロミストにして拡散させるため、シャワーや滝壺などで発生するのと同じ「レナード現象」により、「マイナスイオン」が大量に発生します。 |
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